すべて「YES」に変えれる

基本的にお願いされた仕事は、「YES」と言い、受けるように心がけています。どんなに「NO」な事項も、視点を変えて考えれば、完璧ではないですが、すべて「YES」に変えれると信じて仕事に向き合っています。あとは、相手がどう考えているか、何を求めているのか、よい意味で空気を読むように心がけています。いつか、自分で考えたアイデアで、事業を動かし、みんなが楽しくなるような分野に取り組みたい。話は変わりますが、個人的な夢は、プールつきの豪邸に暮らすこと。これを目指し、今は日々仕事に没頭してます。

Actcall inc.

私たちのミッション

私たちは「暮らしを豊かに」をコンセプトに、未来を創り、そして世の中の仕組みを変えていくため、日々チャレンジをしていきます。

現在の職種(部署)における役割を 教えてください。

クリエイティブチームのアシスタントとして、働いております。主な仕事は、役員の秘書業務とチームメンバーの業務アシスタント。 グループ全体の事業拡大に向けての準備や新規事業を遂行する部署ですので、幅広い視野を持つこと、またクリエイティブな思考が常に求められます。役員の秘書業務に関しても、正解が無く、終わりの無い仕事ですので、自分で考え、生み出すクリエイティブさに加え、仲間とのコミュニケーションが常に求められると思っています。同じ仕事は無く、日々、新しい変化と新しい発見ができるのが1つの魅力です。

その職種ならでは苦労ややりがいを感じた瞬間、想いを教えてください。

理想は、チーム取組む案件すべてを把握し、上司等に依頼させる前にタイミングよくアポイント等をとり、全ての仕事がスムーズに進む様段取りをするよことです。わたしは、各打合せに常に同席しているわけではないので、案件を少しでも把握するため、他部署やグループ間はもちろん、チーム内でもコミュニケーションを大切にしております。 しかし、うまく意図が伝わらないことや、その先を予想しきれず、まだなかなか理想通り出来ません。しかも時には、ぶつかり合ってしまったり、思うように進められないときもあり落ち込みます。ただ、「ありがとう」と言われた時は、とてもうれしく自分がやっていた事は、間違いでは無かったと安心する瞬間もあります。縁の下の力持ちとして、影武者として、黒子として、思い通り業務を進められた時は、「してやったり」と一種のゲームでボスを倒したような感覚です(笑) 常に前向きに楽しく仕事をしています。

OTHER INTERVIEW

他のインタビューを見る